小学生から始める、
法律の習い事
「法律って、子どもには難しくない?」——いいえ。法律は、考える力を鍛える格好の教材です。
なぜ小学生に法教育?
「筆箱を隠されたら、何罪になるんだろう?」——こどもたちの身の回りには、実は法律で考えられる出来事がたくさんあります。こども六法スクールでは、こうした身近な問いを入り口に、条文を自分で読み、筋道立てて考え、自分の意見を言葉にする練習を重ねます。
正解を暗記する勉強ではありません。「なぜ?」を考え抜く知的なトレーニングです。
保護者の方に知ってほしい3つの効果
1. 国語の読解力を鍛えられる
法律の条文は、正確に読むことを要求する文章です。条文を読み解く練習は、そのまま国語(現代文)の読解力のトレーニングになります。
2. 自分の頭で考え、話せるようになる
授業は聴くだけではない「参加型」。講師が一人ひとりに意見を求めるので、自分の考えを言葉にする力と自信が育ちます。
3. 自分を守る知識が身につく
SNSトラブル、いじめ、ネットの危険——「知らなかった」で被害者にも加害者にもならないために。法律を知ることは、自分と友達を守ることにつながります。
小学3年生からでも始められます
推奨は小学校高学年からですが、低学年から学んでいる生徒も在籍しています。入門クラス「はじめての法律」から始めれば、法律にはじめて触れるお子様でも安心です。
料金
入会金9,900円。月1,650円から始められるフレキシブルコースなど、3つのコースがあります。→ 料金の詳細
まずは無料体験から
体験授業は1回無料です。東京・板橋区(浮間舟渡駅徒歩5分)の教室のほか、全国どこからでもオンラインで体験できます。